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第12回日本医療情報学会春季学術大会 

シンポジウム2008 in 秋田      

        「医療情報から健康情報へ」

  日程:2008年 5月30日(金)~31日(土)

  会場:アトリオン・秋田総合生活文化会館(秋田県秋田市)

大会長:山本隆一(東京大学)

プログラム委員長・実行委員長:近藤克幸(秋田大学)

※これらのイラストは許可を得て使用しています。
開催概要 大会組織

ご挨拶

演題募集のお知らせ 企業の方へ(各種募集) 参加登録・宿泊等申込
チュートリアル プログラム ランチョンセミナー
発表者へのご案内 座長へのご案内
会場までのアクセス 連絡先 その他のご案内

☆第12回日本医療情報学会春季学術大会(シンポジウム2008)は終了いたしました。☆
多数ご参加いただきありがとうございました。秋田の地で、今大会のテーマにふさわしい有意義な研究発表と活発な議論をいただき、
また盛会となりましたことをみなさま方に感謝いたします。
大会長  山本隆一
プログラム委員長・実行委員長  近藤克幸

☆詳細抄録のダウンロードについて(5/25)☆
詳細抄録のダウンロードが可能になりました。事前登録をいただいた方にはIDとパスワードをメールでお送りしていますので
このページからダウンロードしてください。なお、会場内でも詳細抄録のダウンロードは可能です。
当日参加者を含め、会場内でIDとパスワードをお渡しいたします。

☆事前参加登録、大会参加割引の宿泊・航空券等の申込は終了しました(5/13)☆
  事前登録は終了しましたので、当日の参加登録をお待ちしております。
  当日、会場の受付にて参加登録をお願いします。
  <当日参加申込み>会員5000円・非会員7000円・学生参加者4000円(学生参加者は受付にて学生証をご提示ください。)

☆参加証の発送について☆
 事前参加を申込いただいた方へ参加証を発送いたしました。

☆懇親会は30日(金)19時から秋田キャッスルホテルにて開催します☆
 懇親会では秋田名物”きりたんぽ””稲庭うどん”はじめ、十和田湖産桃豚や男鹿産サザエなどご用意します。
 料理メニューはこちらです。なお、秋田の和楽器ユニット安藤兄弟のパフォーマンスを予定しています。
 懇親会費は6000円(会員、非会員、学生の区分なし)です。事前登録は終了しましたので、当日会場の受付にてお申込みください。
(但し、事前登録の状況により当日参加人数に制限が生じる可能性があります。)

☆IHEチュートリアルを予定しております☆
 30(金)10時からIHEのチュートリアルを予定しています。事前登録はこちらで、 内容はこちらでご確認ください。

☆企業展示、カタログ展示の申込は締め切りました☆
 多数のご協賛ありがとうございました。

開催概要:

 会期: 2008(平成20)年5月30日(金)~31日(土)

 場所: アトリオン・秋田総合生活文化会館 (秋田県秋田市中通2-3-8)

 テーマ: 「医療情報から健康情報へ」

 参加費(当日参加申込): 会員5千円・非会員7千円・学生4千円

(学生参加者は受付で学生証をご提示ください)

 

ご挨拶:

 大会長挨拶

 実行委員長・プログラム委員長挨拶

 

チュートリアル:

IHEチュートリアル「IHE UPDATE」

 日時: 5/30(金)10:00~12:00

 参加費: 2,000円(資料代)

 概要:
 IHEは年々進化しています。2006、2007年度と比べて、どのように進化したかを、各演者に報告してもらいます。
  1.IHE概要・注目すべき Quality, PCC, PCDドメイン
  2.放射線、循環器ドメイン
  3.内視鏡、臨床検査ドメイン
  4.ITIドメイン
  5.放射線治療、眼科ドメイン・INCの展望
  6.2007年度のコネクタソン結果

 申込方法: 事前登録はこちらでお申し込みください。


ランチョンセミナー:

 ①GE横河メディカルシステム(株)  5/30(金)12:00~13:00

   座長:東北大学病院メディカルITセンター・部長・根東 義明 先生

   <講演1> PACS/HIS連携と地域医療連携システムについて-厚生連廣島総合病院におけるIT化事例-
   講師:厚生連廣島総合病院・副院長・藤川 光一 先生

   <講演2> ぺーパーレスとフィルムレスを実現する統合画像管理の有用性
   講師:鳥取大学医学部附属病院医療情報部・部長
       鳥取大学総合メディア基盤センター米子サブセンター長  近藤 博史 先生



 ②富士フイルムメディカル株式会社  5/31(土)12:00~13:00

   <講演1>「PACSを中心とした検査部門システムの統合化ソリューション」
   講師:富士フイルムメディカル株式会社ネットワーク企画開発部・部長・小林 正明

   <講演2>「医療テキスト活用のソリューションへ向けて~読影レポートと退院サマリーを対象とした研究事例の紹介~」
   講師:富士ゼロックス株式会社研究技術開発本部システム要素技術研究所・吉岡 健


 各ランチョン受付時間: 当日9時30分~(先着順)

        受付場所: 地下1F・ランチョンセミナー受付


会場までのアクセス:

 JR秋田駅より 徒歩5分 (近隣地図

 秋田空港より 秋田空港リムジンバスで25分(駅直行便)/車で35分

 

連絡先:

  シンポジウム2008事務局

  東京大学大学院情報学環山本研究室(担当:吉田 真弓)  

  E-mailemail address was closed  シンポジウムに関するお問い合わせは電子メールでお願いいたします。

  TEL: 03-5800-6550  

  〒113-8655 東京都文京区本郷7-3-1 東大病院管理研究棟4階 企画情報運営部内

                    

その他のご案内:

<医療情報技師の更新制度>

   本大会参加で7ポイントがつきます。

<医療情報技師育成部会セッションのご案内>

    下記のセッションを予定しております。なお、大会参加者は自由に入場できます。

  医療情報技師育成部会「医療情報技師育成のこれからの取り組み」
   日時:5/30(金)10:00~12:00
   会場:A会場

  座長  内藤道夫(藤田保健衛生大学)
       國井重男(東北大学病院)

 1. 挨拶   山本隆一 (日本医療情報学会 理事長)

 2. 上級医療情報技師になって

 3. 医療情報技師育成の取り組み

  3.1 医療情報技師能力検定試験
     分校久志(金沢大学)、山本晧二(三重大学)

  3.2上級医療情報技師能力検定試験
     内藤道夫(藤田保健衛生大学)

  3.3教科書および講習・研修
     宮本正喜(兵庫医科大学)、松村泰志(大阪大学)

 質疑応答


                        

日本医療情報学会           秋田県観光総合サイト